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【乃木坂46】4/7発売『MARQUEE』Vol.114中元日芽香、山崎怜奈、川後×相楽 いつもと違う雰囲気が超可愛い!



スクリーンショット(2016-04-06 9.25.15)

 

4/7発売『MARQUEE』Vol.114

 

 

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MARQUEE(マーキー)Vol.114 編集Blog:乃木坂46特集13Pその1 中元日芽香

2016.04.05

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前号での「乃木坂アンダーTHE談会」に引き続きの登場。
今回は撮影&ロングインタビューの単独掲載です。

これまで川後陽菜さん連載「川後Pの魔法でプロデュース☆彡」の1回目にもご出演いただきましたが、
ようやくちゃんとお話を聞けたかなと思います。

去年の大活躍にも関わらず、惜しくも「ハルジオンが咲く頃」選抜を逃したことからの苦悩。
それは持ち前のアイドル特性と内に秘めた熱意で、
これからの乃木坂46を引っ張っていく一人だからこそ。
そして初全国アンダーライブのセンターへの意気込みまで、
心情変化を深く話していただきました。

撮り下ろしは、やはりひめたんっぽくアイドル性重視で。
それでも漂う大人っぽさが今の中元さんらしさかと思います。

“ハルジオン”の感想、”不等号”のエピソード、46時間TVの裏話、3期生募集のことなど盛り沢山でお送りします。

引用元(MARQUEE(マーキー)Vol.114 編集Blog:乃木坂46特集13Pその1 中元日芽香 – MARQUEE Blog)から引用しています。

MARQUEE(マーキー)Vol.114 編集Blog:乃木坂46特集13Pその2 山崎怜奈

2016.04.05

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前号での「乃木坂アンダーTHE談会」に引き続きの登場。
今回は撮影&ロングインタビューの単独掲載です。

撮影はイラストレーター兼デザイナー萩原慶氏にプロップをお願いしました。
イメージはDAVID BOWIEの「Ziggy Stardust」もしくはLOU REEDの「Berlin」。
スラッと手足の長い山崎さんだからこそ、
メイク、スタイリングも含めて都会的に、
少しハードにセクシーに、でもポップに演出させていただきました。
「なるべく思い切ったポーズ、表情で」ともお願いしました。
(思い切りすぎたテイクはNG)

これにはもう少し意味がありまして、
この春、慶応ガールともなった山崎さんは今沸騰中の乃木坂46と並行活動するという至難の道を選択されたわけで、
そのトライの意志を汲ませていただき、
チャレンジという意味で、今までにない自分にトライしてほしいとも思い、
今回の撮影となりました。

インタビューは本当にガッツリとお話していただきました。
とても現実的で客観力もある山崎さんだからこその洞察や自己分析が、
各所から読み取れるかと思います。

これまでの苦悩、じょしらくでの覚醒、武道館ライブの全員センターでの集中力、「ハルジオン」への想い、両親のこと、小さい頃の様子、大学と並行すること、乃木坂46のこれから、自分に今何が必要か、最後の「娯楽を提供できるってすごい嬉しいことだし、やっぱり楽しいなと思いますね」まで、まったく話が尽きませんでした。

じっくり読んでほしいです。
よろしくお願いします。

引用元(MARQUEE(マーキー)Vol.114 編集Blog:乃木坂46特集13Pその2 山崎怜奈 – MARQUEE Blog)から引用しています。

MARQUEE(マーキー)Vol.114 編集Blog:乃木坂46 川後陽菜×相楽伊織

2016.04.05

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大好評・恒例の川後陽菜さん連載「川後Pの魔法でプロデュース☆彡」、その10回目です。
ゲストは、川後さんとは仲良しの相楽伊織さん。

相楽さんは、小誌Vol.107(奇しくもでんぱ組.inc表紙号)で西野七瀬さんと、
テーマ「モデル」でご出演していただいて以来2回目。
ちょうど相楽さんが初選抜されたタイミングでした。

川後さんと相楽さんお二人は、お笑い繋がりで始まり、
今や深い所まで話し合うという間柄、とのこと。
お互いの会話から知れるお二人の近況が、とても興味深いです。
たとえば相楽さんが実はグイグイ系女子であること、
川後さんが最近料理に精を出していることや、
ポジティヴシンキングに努めていることなどなど。
最近川後さんが自暴自棄とまではいかないものの暗くなっていたという話も飛び出します。

で、お二人はこの春、祝!高校卒業。
それゆえに乃木坂へ向かう姿勢もプラス方向に変化してきたもようです。
その意気込みも感じられるトークでした。

撮影は卒業に合わせ、テーマ「ラスト制服」で。
いつものティーンポップな雰囲気とは違いますが、
スポットライトを使っての少しハードなイメージを含め、
もちろん川後さんのディレクションです。

トークは少し長めに、
アンダーライブ全国ツアーの話にも触れています。

引用元(MARQUEE(マーキー)Vol.114 編集Blog:乃木坂46 川後陽菜×相楽伊織 – MARQUEE Blog)から引用しています。

 

れなち…!

 

 

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コメント3

0. 名無し@乃木坂46まとめんばー管理人 2015年0月0日 00:00

※アンチコメントには反応しないでください

※連投・自演等、悪意の感じられるコメントは「お問い合わせ」まで、ご連絡ください

コメントを表示する

1. 名無し@乃木坂46まとめんばー 2016年4月6日 18:02 ID:  AwMzMyNzM

あれだけ批判されてよく一言コメント載せれますね

2. 名無し@乃木坂46まとめんばー 2016年4月6日 20:46 ID:  ExMzgxMjg

れなちいい顔してるね!

3. 名無し 2016年4月6日 21:08 ID:  A2NDQ0NzY

ひめたん!

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    2列目   橋本 白石 松村 (ご三家)
    フロント 生田、生駒、星野 (生生星)

    フロントの可愛い幼い娘をお姉さんが後ろから見守る。
    しかし、圧倒的なビジュアルのご三家が凄い人気になり、
    顔面偏差値が高いというキャッチフレースがついたのはご三家のお陰。
    TVを見た新規顧客を大量に呼び込んだのはご三家。
    神曲と呼ばれる楽曲はこの6人を見て作られる。

    ・芸能スキルの高い生田
    ・一瞬のパフォーマンスで人を魅了する生駒
    ・かわいいの天才星野
    ・メタ認知能力を持つ橋本
    ・個性を重視して仲間外れを出さない文化を作ったビューティークイーン白石
    ・アイドルを体現する松村

    この6人のフォーメーションがすべてを含んでいる。
    強すぎるこの6人に嫉妬し、絶望した西野が『後が無いがけっぷちから飛び込んだマカオタワー』で希代のエースになった。
    齋藤飛鳥をセンターに引っこ抜いたのは橋本奈々未。
    アイドル・選抜・フロント・センターという視野が狭くなる内部の闘いから外部への活躍を切り開いた、伊藤かりんや井上小百合や伊藤純奈や市来玲奈や斎藤ちはるや山崎怜奈。
    もちろん高山一実や秋元真夏ら選抜メンバーが外で活躍できるのも6人のお陰。

    選抜に成れなくても卒業後の活躍の場を切り開ける乃木坂46は、応募してくる娘の親にとっての希望。
    逸材が期待できる必要条件。
    少人数ながら多様な人材で構成されるグループが乃木坂46のコンセプトで女性人気の基でもある。
    彼女ら主流でないメンバーが外に出れたのは、白石が雑誌モデル、生駒がバラエティー、生田が舞台演劇を切り開いたから、内部のメンバーからの何の遠慮も批判も無く外に活躍の場を求められた。
    これは基本の事なので是非ご新規さんにも覚えて欲しい。

    特に、ミュージカル業界の希望を背負った生田絵梨花が2020年に成功すれば、ミュージカル業界だけでなく沈みゆくTV業界にも希望になる。
    フジTVのミュージカル舞台への投資の一つになった『四月は君の嘘』は東宝とフジTVとSMEの試金石となるだろう。

    この6人は坂道の創設者で功労者だから、四天王という概念はあり得ないし、新御三家もあり得ない。

  • 【元乃木坂46】優勝旅行、やっぱりみさ先輩も同行し…へのコメント

    優勝旅行と新婚旅行掛け持ちとか、そんなせこいことすんのかね。新婦もほんとは嫌やろうに。

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